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最新リスト
| カテゴリ: Oracle |
Oracleで一時表領域(TEMPテーブルスペース)を拡張したり小さくしたりする |
最終更新日: 2021/1/3 12:34 |
説明:
例えば,PGAの物理メモリ内でソートができなかったりしたら,TEMP表領域を使ってソートをおこなう.この時に自動的に拡張される.
「自動的に拡張する」というのは拡張された時に少し処理が(何もしないよりは)重たくなるので,オンライン処理中に「自動的に増える」というイベントが発生しないようにしたい.
自動的に増えないようにするということは,十分なサイズのTEMP表領域を準備しておくということになるので,今回,それを増やしてみる.
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| カテゴリ: Product |
Maltegoで迷惑メールを可視化してみる2020.05.14版 |
最終更新日: 2020/12/8 9:49 |
説明:
OSINTの可視化ツールのMaltegoを使って,迷惑メールを可視化してみる.
迷惑メールの中にある,メールヘッダにあるドメインやIPアドレス,メール本文にある誘導先サイトのドメイン名などを登録し,情報を可視化する.
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| カテゴリ: Product |
Maltego 4.2.9をWindows 10にインストールする |
最終更新日: 2020/12/1 0:52 |
説明:
OSINT用のフォレンジックツールの1つである,MaltegoのWindows版をインストールする.MaltegoはJavaベースで構築されているようで,今回はJRE付きのインストーラを利用してインストールします.
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| カテゴリ: Network |
Netgear WA510を開封する |
最終更新日: 2020/10/1 16:11 |
説明:
無線LANアクセスポイントとして,Netgear社のWA510を導入したので,まずは開封した記録を乗せる.簡単なレビュー.
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| カテゴリ: Windows |
Windows 10にSystemInternalsのwhoisコマンドをインストールする |
最終更新日: 2020/8/12 2:28 |
説明:
Windowsにはwhoisコマンドがついてないが,Sysinternalsで提供されているのでインストールして使ってみる.
インストール自体には管理者権限は不要だが,今回はSystem32配下にファイルを置くので,その作業時には管理者権限が必要.
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| カテゴリ: Security |
Have I Been Pwnedでドメインサーチを使う |
最終更新日: 2020/8/5 20:21 |
説明:
Microsoftのエンジニアが運営しているHave I Been Pwnedで,管理しているドメインに属するメールアドレスが流出していないか確認してみる.
なお,検索する際には,そのドメインの管理者とわかるようにするために,検証用コードがpostmasterに届くので,それをみる権限が必要となる.
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| カテゴリ: Product |
SHODANでアカウントを作成する  |
最終更新日: 2020/6/23 1:26 |
説明:
SHODANとは,IoTデバイス(PCだけでなくルータ,Webカメラなども含む)を検索できるシステム.
HTTP/HTTPS - ポート80,808080、443,8443),FTP(ポート21),SSH(ポート22),Telnet(ポート23),SNMP(ポート161),IMAP(ポート143,または(暗号化された)993),SMTP(ポート25),SIP(ポート5060)[2],Real Time Streaming Protocol(RTSP,ポート554)のデータを収集している.
ルータの脆弱性などがあった場合,該当のデバイスを探し出したり,自分ん管理しているデバイスが何か不用意に露出していないかを調査するために利用する. 悪いことに使おうとすれば,それも可能.
今回は,Maltegoで利用するために,SHODANのアカウントを取得する.
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| カテゴリ: Product |
TestDisk7.1を使ってマウントできないハードディスクを修復する  |
最終更新日: 2020/6/17 0:25 |
説明:
macosで利用していたハードディスクが,マウントできなくなったので,データのサルベージを試みる.
今回利用したのは,TestDiskという無料ツールで,HomeBrew経由でインストールしているようしてみた.
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| カテゴリ: Product |
MaltegoでHave I Been Pwnedを使う  |
最終更新日: 2020/6/4 1:16 |
説明:
可視化ツールのMaltegoを使って,Have I been Pwned?のトランスフォームハブから迷惑メールのくるメールアドレスの漏洩状況を確認してみる.
Have I been Pwned?は,インターネットユーザーが個人データがデータ漏洩によって侵害されていないかどうかを確認できるウェブサイトである.
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| カテゴリ: Product |
TestDisk7.1を使ってマウントできないハードディスクを修復する  |
最終更新日: 2020/6/3 1:10 |
説明:
macosで利用していたハードディスクが,マウントできなくなったので,データのサルベージを試みる.
今回利用したのは,TestDiskという無料ツールで,HomeBrew経由でインストールしているようしてみた.
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| カテゴリ: Windows |
Windows 10にAirMac Utilityをインストールし,Time CapsuleのHDDをマウントする  |
最終更新日: 2020/5/25 13:16 |
説明:
AirPort,日本では商標の関係でAirMacというAppleの無線LANブランドだけれど,その中でTime Capsuleという機械がある.
無線LANルータ兼ハードディスクの装置で,HDDはTime CapsuleというmacOS用のデータバックアップストレージ機能だけれど,簡易的にNASとして利用も可能.
Windows 10からTime Capsuleにアクセスするには,AirMac Utilityをインストールし,SMB V1を利用して接続する必要がある.
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| カテゴリ: Security |
Maltego 4.2.9を使って映画データベースのトランスフォームを使ってみる  |
最終更新日: 2020/5/13 23:11 |
説明:
Maltegoはセキュリティ用の可視化ツールと紹介されているけれど,使い方がよくわからない.過去の記事を検索するとヒットするけれど,バージョンが異なるので古いものが多くて利用できないことがある.
今回は,偶然,The Movie DatabaseというTransform Hubを見つけて遊んでみたら,ちょっと解ったような気がしたので,その感じを伝えるために記事にしてみた.
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| カテゴリ: HomeBrew |
HomeBrewでMicrosoft PowerShell 6.2.4をインストールする  |
最終更新日: 2020/5/7 17:18 |
説明:
PowerShellは2006年に発表されたWindows用の言語環境で,バッチファイルなどの旧式のシェルの置き換えとして発展したけれど,マルチプラットフォーム戦略故にmacOSやLinuxでも利用できるように準備されている.
という事で,macOS Higi Sierra 10.13.6の環境にインストールしてみた.
前提として,HomeBrewはセットアップ済み,XcodeやOpenSSLも必要.
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| カテゴリ: Windows |
Windows 10でSysinternalのProcess Explorerを使う  |
最終更新日: 2020/5/6 16:09 |
説明:
プログラムが実行されると,基本的に親子関係が存在する.OSを親として,その子供としてシェル(Explorer)があるのだけれど,物事はもっと複雑.
それをひもとくのが,Process Explorer.
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| カテゴリ: Windows |
Windows 10でSysinternalのbginfoを使ってみる  |
最終更新日: 2020/4/27 18:36 |
説明:
複数台のサーバを管理していると,ある程度の台数を超えたあたりから,どれが何だったか判らなくなる.最初はいい感じのホスト名をつけたり壁紙の色を変えたり.
それでも,急いでいるときに入るサーバを間違えたり,複数リモート接続していると取り違え事件が発生する.これはいつでもどこでも起こる.
UNIXだとpwdとかwhoamiとかifconfigなどのコマンドを打って現在位置を確認するけれど,WindowsだとGUIなので一手間かかる.と言うことで,それを少し楽にするためにデスクトップに情報を表示する機能が,今夏のbginfo.
このツールが素晴らしいのは,アプリを起動して情報をセットしたら,壁紙を生成してアプリは終了するので常駐メモリが不要という点.
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| カテゴリ: Windows |
Windows 10 Professionalで,Device GuardとCredential Guardを有効にしたり無効にしたりï  |
最終更新日: 2020/4/22 19:50 |
説明:
2015年のWindows 10のアップデートから,Device Guardという機能が追加されているそうだ.この機能は,管理者が指定したアプリケーションしか動作しなくなる.
一般ユーザが許可してないアプリを起動できなくなるし,許可してないマルウェアも実行できなくなるということかな.
ただし,動作させるためには諸条件をクリアする必要がある.
Windows 10 EnterpriseやWindows 10 Education
Windows 10は64bit版に限る
Windows 10 1607以降
BIOS UEFI 2.3.1
TPM2.0
BIOSロックダウン
セキュアブート
これらはCredentilal Guardというセキュリティフレームワークの必要要件.Device GuardはCredential Guardが必要ということだそうです.
Credential GuardはMicrosoftの仮想化機能のHyper-Vを使って,認証情報を管理するだけの仮想マシンを作るそうだ.
今回は,Device Guard and Credential Guard hardware readiness toolというツールを使って,Device Guard(DG)やCredential Guard(CG)を有効にしてみる.
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| カテゴリ: Windows |
Windows 10のドライバ一覧を取得する  |
最終更新日: 2020/2/10 22:40 |
説明:
複数のマシンを運用していると,基本的に同じなのに動作が違う的な問題が起こりがち.そんな時に設定の差分を調べたいのだけれど,スクショを取って比べたりするのは大変なので,できれば加工しやすいテキストでデータを取り出したい.
Windows 10で,ドライバやデバイスの一覧を取得できるdriverqueryコマンドを試してみた.
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| ヒット数: 67 評価: 0.00 (投票数 0 ) |
| カテゴリ: Security |
macosでmasscanを使ってみる  |
最終更新日: 2020/1/9 23:29 |
説明:
IoTなどもあるので自分のネットワーク上に何が存在しているかわからない今日この頃.ネットワークスキャンのMasscanを使って,「ネットワーク上に存在している何か」を探してみようと思う.
MasscanはIPv4の指定したアドレス空間を高速にスキャンするために作成されたツールの1つで,調査目的で使えるということで攻撃者も使うツールとして知られる. つまり,使い方を間違えれば,自分自身が攻撃者として扱われる可能性もあるので,慎重に使わなければならないツールであることに注意する
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| カテゴリ: Splunk |
Splunk 7.3.1.1にSplunk AppのLookupFileEditorをインストールする  |
最終更新日: 2019/11/26 0:32 |
説明:
Splunkには検索時にマスターファイルを参照(ルックアップ)して結果を表示する機能がある.そのlookupで使われるファイルは,Splunk管理者がアップロードすることになるのだけれど,たびたぶLookupファイルが変更されると管理者の負担が大きい.
それを解決するために,Splunkの拡張機能である,Splunk Appで提供されているLookupFile Editorを入れてみる.
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| カテゴリ: Windows |
Windows 10でイベントログ  |
最終更新日: 2019/11/21 0:57 |
説明:
Windowsはユーザが多いのでセキュリティ的にも狙われがちだけれど,その防衛手段として監査ログが充実している模様.
ログオン・ログオフの成功と失敗の監査はWindows NTの時代からあったと思うけれど,今現在はどのプログラムいつ起動したかまで取れる模様.
ということで,ログを取って見る.
今回は,ドメインに所属していないWindows 10 Professional(Windows 8.1からのアップグレード版)を用いている.
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| ヒット数: 71 評価: 0.00 (投票数 0 ) |
| カテゴリ: Splunk |
Splunk 7.3.1.1 install on Mac  |
最終更新日: 2019/10/7 22:49 |
説明:
Splunk 7.3.1.1をmacOS High Sierraのマシンにインストールする.
書き残しておくほどのことでは無いけれど,どこまでやったかメモのため.
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| ヒット数: 92 評価: 0.00 (投票数 0 ) |
| カテゴリ: RedHat Linux |
Red Hat 7.6 install on VirtualBox 6.0 その9 bcパッケージのインストール  |
最終更新日: 2019/6/6 12:30 |
説明:
Red Hat Enterprise Linux 7.6に,Oracel 11g XEをインストールしようとしたら,bcコマンドが入ってないということで失敗. yumでインストールしようとしたら,サブスクリプション(サポート)に入ってないとダウンロードできないというエラーがでた.
こういう時は黙ってインストールイメージの中にパッケージが入っているだろうという推測.メディアからパッケージをインストールする.
メディアといっても,RHEL7.6はVirtualBox上で稼働させているので,ISOイメージをマウントさせる.
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| ヒット数: 151 評価: 0.00 (投票数 0 ) |
| カテゴリ: Product |
JP1/AJS3 V12のインストール for RHEL7.6 準備 その1  |
最終更新日: 2019/4/25 0:42 |
説明:
日立のJP1/AJS3 V12.0の評価カバンを,Red Hat Enterprise Linux 7.6へインストールを行ってみる. 日立の公式サイトからダウンロードした後の作業について記載する.
このページでは,依存関係に関する問題を解決して,インストールにいたる条件を達成するまでの道のりを記載する.
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