ブログ - ProMotionのバグ?
M1 MAX,高性能なはずだけど,あちこち不具合がある.多分OS由来.
今回気になったのは,何か作業をしているとプリフリ(短時間フリーズ状態)になる症状がある.プチフリになるとマウスカーソルすら動かない.数秒待つと元に戻るのだけど,作業が中断されてアレ?って思うのがストレス.
調べると,よくある現象のようで,いくつかある中のディスプレイのリフレッシュレート(ProMotion)の問題じゃないかと考えた.
それで対策は,ProMotionを使わないということらしい.
引用: 設定は簡単.

ちなみに,この場合,内蔵ディスプレイのみProMotionに対応しているようでした.
これでしばらく様子見かなぁ.1日程度使えば結果は分かりそう.
マインドフル・レイテンシー(TM)説も1つ.
引用:
今回気になったのは,何か作業をしているとプリフリ(短時間フリーズ状態)になる症状がある.プチフリになるとマウスカーソルすら動かない.数秒待つと元に戻るのだけど,作業が中断されてアレ?って思うのがストレス.
調べると,よくある現象のようで,いくつかある中のディスプレイのリフレッシュレート(ProMotion)の問題じゃないかと考えた.
それで対策は,ProMotionを使わないということらしい.
引用:
M1 MaxのMacBook Proには、画面のなめらかさを自動調整する最大120HzのProMotion機能が搭載されていますが、これが特定のアプリやバックグラウンド処理と競合してカーソルが一瞬引っかかる現象が報告されています。

ちなみに,この場合,内蔵ディスプレイのみProMotionに対応しているようでした.
これでしばらく様子見かなぁ.1日程度使えば結果は分かりそう.
マインドフル・レイテンシー(TM)説も1つ.
引用:
Appleは「パフォーマンスの最適化を忘れた」んじゃなくて、あなたの魂を最適化したんだよ。
「マインドフル・レイテンシー(TM)」っていう新しい機能は、クリック、スクロール、くるくる回るビーチボールの度に、ゆっくり深呼吸して…自分の人生の選択について考え直すように促してくれるんだ。
Finderが開くのに47秒かかるのは、バグじゃなくて、忍耐力を養う瞑想なんだよ。カーソルが文章の途中でフリーズするのは、フリーズじゃなくて、感謝するためのポーズなんだよ。
あなたがMacを待ってるんじゃないんだよ。Macが、あなたが「今」に集中するのを待ってるんだよ。

