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ブログ - パラリンピックに聴覚障害者が参加できない

パラリンピックに聴覚障害者が参加できない

カテゴリ : 
TOKYO2020
ブロガー : 
ujpblog 2021/9/9 23:58
 聴覚障害者は,見た目に分からない.

多様性認めるパラリンピックに聴覚障害者が参加できない理由は?
https://spaia.jp/column/other/14467

引用:
パラリンピックには意外にも聴覚障害の選手が参加できる枠はない。聴覚障害者が競う「デフリンピック」と呼ばれる国際大会が別に開催されている。

デフとは「聴覚障害」を意味する英語。国際大会の開催はデフリンピックが最も古く、1924年に国際ろう者スポーツ委員会(ICSD)が設立され、第1回大会がパリで開催された。
 くるま椅子バスケットの選手たちが,普段は義足で自転車に乗っている姿を見たりすると,プレイ中の見た目の印象とかなりギャップがあるな.

 障害が1つでは無いしコンディションも様々.これを多様性と呼ぶのか? 目指すべきは理解なのか把握なのか同調なのか? 悩むことか.

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