ブログ - Logicool K400 Plus
キーボードとポインティングデバイスが一緒になっているものが欲しい.理想はPowerBook Duo 280と同じようなトラクボールだけれど,トラックボール付きのキーボードは数が少なくて性能が良いものがない.
今回は,Raspberry Pi3に使うことを前提にポインティングデバイス付きのキーボードを探してみた.

目当てのものがあったわけではないけれど,ヨドバシカメラの店頭には,日本マイクロソフトのAll-in-One Media KeyboardとこのLogicool K400 Plusしかなくて,評判を見てK400を購入.

このキーボードはBluetoothじゃなくて独自の無線仕様.ドライバなどのインストールが不要なタイプです.
キー配列は普通な感じなのだけれど,エンターキーあたりが小さくなってしまっていて,逆に打ちにくい.慣れればいいのだろうけれど,常用ではないので慣れないかなぁ.
それで左下がCTRLでその隣がFnキー.好みの位置ではないけれどFnキーが左下にあるThinkPad トラックポイントキーボードよりはよしとするかなぁ.
そして左上にある黄色いボタンは,マウスの左ボタン.このキーボードはテレビとかにつなげることを前提として浮くってあるので,膝の上に置いて使うときに秋的なポジションということになる.
そしてトラックパッドは,日本指でのスクロールにも対応しているけれど,やはりこのテンキーポジションにトラックパッドがあるという違和感が否めない.キーボードのホームポジションから手が動くという意味では,マウスでよかったのかもしれない.

付属品に電池がなかったけれど,内蔵されていました.単三電池2本で18ヶ月持つそうです.そしてUSBレシーバーを電池ブタの裏に収納することができます.本体の電源はトラックパッドの向こうくらいに目立たない感じで設置してあります.
仕事で常用として考えるとちょっと無理という感じはあるけれど,キーボードとポインティングデバイスがUSBレシーバ1つでOSを選ばず接続できて使えるというのは十分価値がある.ただし4300円というのは,ちょっと高いかなぁ.
今回は,Raspberry Pi3に使うことを前提にポインティングデバイス付きのキーボードを探してみた.

目当てのものがあったわけではないけれど,ヨドバシカメラの店頭には,日本マイクロソフトのAll-in-One Media KeyboardとこのLogicool K400 Plusしかなくて,評判を見てK400を購入.

このキーボードはBluetoothじゃなくて独自の無線仕様.ドライバなどのインストールが不要なタイプです.
キー配列は普通な感じなのだけれど,エンターキーあたりが小さくなってしまっていて,逆に打ちにくい.慣れればいいのだろうけれど,常用ではないので慣れないかなぁ.
それで左下がCTRLでその隣がFnキー.好みの位置ではないけれどFnキーが左下にあるThinkPad トラックポイントキーボードよりはよしとするかなぁ.
そして左上にある黄色いボタンは,マウスの左ボタン.このキーボードはテレビとかにつなげることを前提として浮くってあるので,膝の上に置いて使うときに秋的なポジションということになる.
そしてトラックパッドは,日本指でのスクロールにも対応しているけれど,やはりこのテンキーポジションにトラックパッドがあるという違和感が否めない.キーボードのホームポジションから手が動くという意味では,マウスでよかったのかもしれない.

付属品に電池がなかったけれど,内蔵されていました.単三電池2本で18ヶ月持つそうです.そしてUSBレシーバーを電池ブタの裏に収納することができます.本体の電源はトラックパッドの向こうくらいに目立たない感じで設置してあります.
仕事で常用として考えるとちょっと無理という感じはあるけれど,キーボードとポインティングデバイスがUSBレシーバ1つでOSを選ばず接続できて使えるというのは十分価値がある.ただし4300円というのは,ちょっと高いかなぁ.