ブログ - WBC 日本ラウンド
ネットフリックスに入ってみたので,日本戦を中心に観てみた.
視聴環境は2022年11月に買ったAmazon fire tv stick 4Kをバンクーバーオリンピック最中の2010年に届いたレグザに装着して.
日本対チャイニーズ・タイペイ
大谷翔平の満塁ホームランを含めて13対0でルールにより7回コールド.現地の観客は短いので残念だったね.場合によっては5回コールドの可能性もあったので.
話題の台湾チームのチアガールは,あまり映らなかった.
日本対韓国
初回に菊池が3点失ってやばかったけど,基本的に力の差があった感じで日本勝利.ピンチに大谷が打席に入ると敬遠するけど,観ている人はブーイングもしたくなるが...
韓国対台湾
台湾チームのチアガール目的で見てたけど,韓国チアガールも良さそうだった.試合も逆転逆転で,かなり面白かった.
日本対オーストラリア
ここまで2勝同士のチームの対戦.
満塁で大谷がバッターなのにセカンドでキャッチャーからの牽制アウトという信じられないエラーもあり,また審判が認めないからビデオ確認もないというのは画期的.
かなりヒヤヒヤしたけど,これで決勝ラウンド1位進出が決まった.60年ぶりの天覧試合だけど,試合終了後,天皇一家が手を振っている中で,村上が腕組みしてガム噛んでいるのは気になった.そういうとこだぞ.
韓国対オーストラリア
これも後半からみ始めたのだけど,かなり面白かった.
韓国が決勝ラウンドに行くには,5点得点差でオーストラリアを2点以下に抑えないといけないのに,韓国が先制して5点リードのままだったけどオーストラリアが点を入れてくる.韓国は試合には勝ちそうだけどこのままだと決勝に行けないというヒリヒリ感が良かった. 今回見た中で一番面白い試合だった
韓国対オーストラリアは,前日時点で東京ドームで3000円とか2600円のチケットの空きがあったけど,予定が合わず参戦見送り.
追加2026/03/10
日本対チェコ
オープニングで,稲葉浩志が「タッチ」を熱唱.
出かけていたので,4回途中から観戦.日本ラウンドで1勝もしてないチェコが相手なのもあり?大谷などが出場せず,2軍とは言えないけどこれまで活躍してなかった選手が出場していたとは言え,チャンスも作れず締まりのない試合をしていたけど,8回に足の速さだけが自慢?の周東が3ランホームランを決めると,満塁の後に村上が満塁ホームランで一挙4点とり,9対0で日本の勝利.
自分的には,村上,その前のチャンスの時に力が入って三振していたところが気になった.一死一塁で一発出ればという場面で力入りすぎ.周東が点を取った後に気持ちが楽になっているからこれはホームラン打つだろうと思ったら打った. 精神面が弱そうだ.
チェコのチームでは,サトリア選手が今回の試合で代表引退というエピソードで盛り上げていたけど,どんなベテランかと思っていたら29歳でした.電力会社勤務の実業団っぽい選手に日本代表は抑えられてたんだよね...
ーーーー
それはおいといて,韓国対オーストラリア戦,試合が8対3だったら得失点差で台湾が決勝ラウンドに行く可能性があった模様.なので,9回に韓国側のバッターが「2失点以内」を維持して試合を終わらせることを優先したらしい.
そのシーンについて,「ワンナウツー」という言葉がネットで話題.語源はギャンブルルールの漫画のことらしい.
引用:
視聴環境は2022年11月に買ったAmazon fire tv stick 4Kをバンクーバーオリンピック最中の2010年に届いたレグザに装着して.
日本対チャイニーズ・タイペイ
大谷翔平の満塁ホームランを含めて13対0でルールにより7回コールド.現地の観客は短いので残念だったね.場合によっては5回コールドの可能性もあったので.
話題の台湾チームのチアガールは,あまり映らなかった.
日本対韓国
初回に菊池が3点失ってやばかったけど,基本的に力の差があった感じで日本勝利.ピンチに大谷が打席に入ると敬遠するけど,観ている人はブーイングもしたくなるが...
韓国対台湾
台湾チームのチアガール目的で見てたけど,韓国チアガールも良さそうだった.試合も逆転逆転で,かなり面白かった.
日本対オーストラリア
ここまで2勝同士のチームの対戦.
満塁で大谷がバッターなのにセカンドでキャッチャーからの牽制アウトという信じられないエラーもあり,また審判が認めないからビデオ確認もないというのは画期的.
かなりヒヤヒヤしたけど,これで決勝ラウンド1位進出が決まった.60年ぶりの天覧試合だけど,試合終了後,天皇一家が手を振っている中で,村上が腕組みしてガム噛んでいるのは気になった.そういうとこだぞ.
韓国対オーストラリア
これも後半からみ始めたのだけど,かなり面白かった.
韓国が決勝ラウンドに行くには,5点得点差でオーストラリアを2点以下に抑えないといけないのに,韓国が先制して5点リードのままだったけどオーストラリアが点を入れてくる.韓国は試合には勝ちそうだけどこのままだと決勝に行けないというヒリヒリ感が良かった. 今回見た中で一番面白い試合だった
韓国対オーストラリアは,前日時点で東京ドームで3000円とか2600円のチケットの空きがあったけど,予定が合わず参戦見送り.
追加2026/03/10
日本対チェコ
オープニングで,稲葉浩志が「タッチ」を熱唱.
出かけていたので,4回途中から観戦.日本ラウンドで1勝もしてないチェコが相手なのもあり?大谷などが出場せず,2軍とは言えないけどこれまで活躍してなかった選手が出場していたとは言え,チャンスも作れず締まりのない試合をしていたけど,8回に足の速さだけが自慢?の周東が3ランホームランを決めると,満塁の後に村上が満塁ホームランで一挙4点とり,9対0で日本の勝利.
自分的には,村上,その前のチャンスの時に力が入って三振していたところが気になった.一死一塁で一発出ればという場面で力入りすぎ.周東が点を取った後に気持ちが楽になっているからこれはホームラン打つだろうと思ったら打った. 精神面が弱そうだ.
チェコのチームでは,サトリア選手が今回の試合で代表引退というエピソードで盛り上げていたけど,どんなベテランかと思っていたら29歳でした.電力会社勤務の実業団っぽい選手に日本代表は抑えられてたんだよね...
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それはおいといて,韓国対オーストラリア戦,試合が8対3だったら得失点差で台湾が決勝ラウンドに行く可能性があった模様.なので,9回に韓国側のバッターが「2失点以内」を維持して試合を終わらせることを優先したらしい.
そのシーンについて,「ワンナウツー」という言葉がネットで話題.語源はギャンブルルールの漫画のことらしい.
引用:
「ワンナウツー」は、2026年WBCの韓国対オーストラリア戦において、韓国のムン・ボギョン選手が9回に見せた「見逃し三振」を巡る騒動を指す言葉です。

