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    <title type="text">ブログ</title>
    <subtitle type="text">UJP-Unwired Job Professional</subtitle>
    <updated>2026-10-25T12:53:51+09:00</updated>
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        <title>56歳で亡くなった人</title>
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        <published>2026-10-25T01:36:44+09:00</published>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　なし得ている人たち．そうで無い自分．シリーズ．真矢（ミュージシャン / LUNA SEA ドラマー）富山敬（声優　/「宇宙戦艦ヤマト」の古代進）亀山 忍 (プロ野球選手 / 元阪神タイガース)...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ujp.jp/">
<![CDATA[<div>　なし得ている人たち．そうで無い自分．シリーズ．<br /><br />真矢（ミュージシャン / LUNA SEA ドラマー）<br />富山敬（声優　/「宇宙戦艦ヤマト」の古代進）<br />亀山 忍 (プロ野球選手 / 元阪神タイガース)<br />スティーブ＝ジョブズ（経営者 /Apple Computer)<br />中川 昭一（政治家 / 経済産業大臣 )<br />あだち 勉 (漫画家)<br />イアン＝フレミング（作家 / ジェームズ・ボンドシリーズ)<br />エイブラハム＝リンカーン (政治家 / 第16代大統領)<br /><br />スティーブ＝ジョブズかー．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=15518&nagashima56.jpg" align="center" alt="" /></center><br />　松井秀喜監督就任のニュースで知ったけど，あの松井秀喜を引き当てた強運のあの瞬間．<br /><br />　松井秀喜も成績とか凄い人だと思うけど，原辰徳の方が上だと思うんだよね．なんで松井秀喜が常に持ち上げられるのか？というのはある．　原辰徳はデビュー直後からずっと批判にさらされて．どっちもファンじゃないのだけど．</div>]]>
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        <title>実家　空き家になる　価格調整をする</title>
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        <published>2026-10-11T23:59:21+09:00</published>
        <updated>2026-10-14T03:07:59+09:00</updated>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　今年の2月に実家　空き家になる　売り出してみたのだけど，資料請求はあるものの，具体的な問い合わせがない状態．　SUUMOの閲覧数も地域平均以下になってきたこともあり，戦略的に...</summary>
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<![CDATA[<div>　今年の2月に<a href="http://www.ujp.jp/modules/d3blog/details.php?bid=11073" rel="external">実家　空き家になる　売り出してみた</a>のだけど，資料請求はあるものの，具体的な問い合わせがない状態．<br /><br />　SUUMOの閲覧数も地域平均以下になってきたこともあり，戦略的に価格を下げていこうと考えて5月に<a href="http://www.ujp.jp/modules/d3blog/details.php?bid=11214" rel="external">実家　空き家になる　SUUMOのレポートをLLMに頼って価格調整を考える</a>とう感じで価格を980万円に下げていたけど，その後，オカンが亡くなったりしてお金が必要でもなくなったので，急がないのでそのまま放置．<br /><br />　今回ちょうど，3ヶ月ごとの専任媒介契約の更新もあり．仲介の不動産屋さんからの提案もあり，880万円に価格調整になりました．</div>]]>
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        <title>専任媒介契約書の指摘</title>
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        <published>2026-10-09T16:31:30+09:00</published>
        <updated>2026-10-09T16:31:30+09:00</updated>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　相場より結構高くチャレンジ価格で売り出した土地建物ですが，不動産屋から価格調整，値下げしてみては？と提案があったので値下げすることに．　そこで専任媒介契約書が送られて...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ujp.jp/">
<![CDATA[<div>　相場より結構高くチャレンジ価格で売り出した土地建物ですが，不動産屋から価格調整，値下げしてみては？と提案があったので値下げすることに．<br /><br />　そこで専任媒介契約書が送られてきたのだけど，パソコンで受け取ったのでClaudeを使って評価してもらった．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=15480&senninbaikai20261009.jpg" align="center" alt="" /></center>引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>　この契約書は、国土交通省の標準媒介契約約款にそのまま沿ったもので、危ない条項は見当たりませんでした。ただ、確認しておいたほうがよい点がいくつかあります。<br /><br />特に注意したい条項<br /><br />1. 他の業者を使うと違約金（第12条・4条）<br /><br />　専任媒介なので、有効期間中は他の不動産会社に仲介を頼めません。頼んで成約すると、約定報酬額に相当する額（本体価格ベースで約32万円前後）を違約金として請求されます。ダイレクトメールの不動産買取会社などに「仲介」を頼むのはこれに当たります。<br /><br />　一方、自分で見つけた相手と契約するのは認められています（専任型式の説明）。その場合も、事前に売却依頼中の不動産へ通知する義務があり（第13条）、かかった費用の請求を受けることがあります（第14条）。ダイレクトメール不動産に直接「買取」を打診する場合も、事前に通知しておくのが無難です。<br /><br />2. 直接取引は満了後2年間も対象（第11条）<br /><br />　売却依頼中の不動産の紹介で知った買主と、業者を外して契約した場合は、契約期間中だけでなく満了後2年以内でも、成約への貢献度に応じた報酬を請求されます。<br /><br />3. 報酬額（第6条）<br /><br />　880万円で売れた場合は、880万円×3%＋6万円＝32.4万円に消費税を足して約35.6万円です。<br />　取引額が800万円以下になると、取引額に関係なく30万円＋消費税（33万円）の定額になります。この定額は空き家の特例の上限額で、値下げして売れた場合は、通常の計算より報酬が高くなることがあります（例：500万円なら通常は約21万円＋税）。<br /><br />4. 特別依頼の費用（第10条）<br /><br />　こちらから特別に頼んだ広告や遠隔地への出張旅費は実費負担です。何を頼むと別料金になるのか、事前に確認しておくと安心です。<br /><br />空欄・確認したい項目<br /><br />・特約事項が空欄です。このまま追記されないことを確認してください。<br />・建物状況調査のあっせんの有無は、PDFでは「有・無」のどちらが選ばれているか判別できませんでした。<br />・公簿面積（96.12m^2）のみで、実測は未記入です。境界確認や測量の費用を誰が負担するかは、早めに聞いておくとよいです。<br />・家財や残置物の処分費用の負担先も、あわせて確認してください。<br /><br />契約後に動かすところ<br /><br />　媒介価額880万円の根拠を、業者は説明する義務があります（第4条2項1号）。査定の根拠資料を求めてみてください。<br />　レインズ登録は契約の翌日から7日以内（休業日を除く）です。登録証明書が届いているか確認してください。<br />　業務報告は2週間に1回以上です。<br />　有効期間は3ヶ月で、更新は書面等での申し出が必要です（第15条）。自動更新ではないので、動きが悪ければ更新せずに他社に切り替えられます。<br />　売れ残ったときの値下げの助言（第5条）は、根拠つきで受けられます。<br /><br />契約書以外で見落としやすい点（税金）<br /><br />　一定の要件を満たす空き家を相続して売った場合の「3,000万円特別控除」は、期限や建築年（昭和56年5月31日以前）、耐震リフォームか解体といった条件があります。売る時期によっては適用されなくなるので、売買契約の前に税務署か税理士に確認することをおすすめします。<br /><br />　すでに署名・押印済みの様子ですが、契約期間は3ヶ月と短いので、まず上の空欄の確認と、価格の根拠の説明を求めるところから始めるとよいと思います。<br /></blockquote></div>　売ったほうが良いのか，リフォームして賃貸に出した方が良いのか，まだ悩んでいるけど今回100万円下げてハイシーズンに売ろうとしているけど，これで年内に売れないならリフォームかな．そういうゴールにする．</div>]]>
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        <title>法務局からの登記完了連絡と，返送料金不足　本人限定受取郵便</title>
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        <published>2026-09-24T12:41:03+09:00</published>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　相続登記を司法書士に頼むと，土地がたくさんあったり，さらに都道府県が別れていると金額が高くなり20万円くらいかかるというので，自分でやってみてるけど，登記が完了したとメ...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ujp.jp/">
<![CDATA[<div>　相続登記を司法書士に頼むと，土地がたくさんあったり，さらに都道府県が別れていると金額が高くなり20万円くらいかかるというので，自分でやってみてるけど，登記が完了したとメールで連絡があった．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=15430&houmukyoku20260918.jpg" align="center" alt="" /></center><br /><br />　登記申請書の記入例になぜかメアドがあったのでそのまま記載して送ったけど，このようにメールが送られてくるんだなぁ．そして謎のパスワード．<br /><br />　まずは登記がうまく行ったことで安心．次は別の県にある土地の申請準備にかかるのだけど，法務局に提出した資料が返送されてくるのを待っていたら，今日電話があって．引用：<div class="xoopsQuote"><blockquote>返送料金に不足があります．<br /><br /></blockquote></div><br />　<a href="http://www.ujp.jp/modules/d3blog/details.php?bid=11363" rel="external">送付の際に簡易書留</a>にして返送料金も郵便局に計ってもらったので10g余裕があると言われて重量的に問題ないのに？と思っていたけど，法務局曰く「本人限定受取郵便じゃないと送れないルール」なのだそうです．<br /><br />　とにかく，不足分の640円を郵送する必要があるそうで．それは良いとして「本人限定受取郵便」を調べてみた．<br /><br />本人限定受取郵便<br /><a href="https://www.post.japanpost.jp/service/send/domestic/mail/restriced-delivery/" rel="external">https://www.post.japanpost.jp/service/send/domestic/mail/restriced-delivery/</a><br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=15431&houmukyoku20260924.jpg" align="center" alt="" /></center><br />　どっちにしても，郵便局の届くらしい．<br /><br />・郵便局に届く（最寄ではない）<br />・通知書が自宅に届くので，電話とかすると配達員が持って来てくれる<br />・本人確認書類などを提示して受け取り．<br /><br />　なんだかめんどくさい．<br /><br />　AIモードに訊いてみたら，「登記識別情報通知書の郵送」にも該当しそうなので，「特例型」になりそう．料金も640円で高いし．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=15432&houmukyoku20260924a.jpg" align="center" alt="" /></center><br /><br />　不足分の切手の返送から考えたら，今日は木曜日だし，最速で来週末くらいかなぁ．</div>]]>
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        <title>法務局に郵送する登記申請書をどうするか　レターパックと簡易書留</title>
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        <published>2026-09-11T18:54:27+09:00</published>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　作成した登記申請関連書類，法務局に郵送するにあたり，どうしようかと考えた．　それなりに重量があるのでレターパックにしようかと考えたけど，そう簡単ではない模様．レターパ...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ujp.jp/">
<![CDATA[<div>　作成した登記申請関連書類，法務局に郵送するにあたり，どうしようかと考えた．<br /><br />　それなりに重量があるのでレターパックにしようかと考えたけど，そう簡単ではない模様．<br /><br /><li>レターパックライトは対面受け取りじゃないので非推奨．受け取ってくれない場合もあるらしい．<br /><li>レターパックプラスは対面受け取り．重量は４キロまで．<br /><li>簡易書留は自分で封筒を準備．対面受け取り．5万円までの保証あり．<br /><br />　公正証書の正本や各種証明書の元本を送っているから，もし，郵便事故で紛失した場合，それらの再発行手数料の実費分は補填してもらいたいから簡易書留にしました．<br /><br />　今回は，封筒を封印前で，提出分と返送ぶんをわけていたので，郵便局の窓口でそれぞれで測ってくれて，往復分で合計1480円でした．</div>]]>
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