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    <title type="text">ブログ</title>
    <subtitle type="text">UJP-Unwired Job Professional</subtitle>
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        <title>ルーヴル美術館展   愛を描く</title>
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        <published>2023-05-23T23:00:00+09:00</published>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　新国立美術館で開催されている「ルーヴル美術館展   愛を描く」に行ってきました．ここは「メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年」以来なので約１年ぶり．　今回は雨が降ってい...</summary>
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<![CDATA[<div>　新国立美術館で開催されている「ルーヴル美術館展   愛を描く」に行ってきました．ここは「<a href="http://www.ujp.jp/modules/d3blog/details.php?bid=8292" rel="external">メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年</a>」以来なので約１年ぶり．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=11162&Louvre_1.jpg" align="center" alt="" /></center><br />　今回は雨が降っていたので，地下鉄の乃木坂駅でも青山霊園側の改札口から行ける，西門から入場．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=11163&Louvre_2.jpg" align="center" alt="" /></center><br />　西門は搬出入口になっているのだけれど，工事中はここからトラックが出入りしていました．建設中，毎日ここを通って通勤していたのだけど，オープンは2007年なのか．　<br />　遊歩道も整備されていますが，少し坂になっていますね．車椅子を押すのは問題無いでしょう．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=11164&Louvre_3.jpg" align="center" alt="" /></center><br />　今回も西洋美術館で開催された「<a href="http://www.ujp.jp/modules/d3blog/details.php?bid=8949" rel="external">ｄピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展</a>」と一緒でクレジットカード会員向けの招待日なので，閉館日になります．　その為だけにこれを作ったのか．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=11165&Louvre_4.jpg" align="center" alt="" /><br>《ダンテとウェルギリウスの前に現れたフランチェスカ・ダ・リミニとパオロ・マラテスタの亡霊》</center><br /><br />　最後のコーナーだけ，写真撮影OKです．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=11166&Louvre_5.jpg" align="center" alt="" /><br>《アモルとプシュケ》、または《アモルの最初のキスを受けるプシュケ》<br /></center><br /><br />　こういう絵画は，SNSに載せると乳首自動判定でNGになるのだろうか．それとも文化作品の場合，画像検索で類似率は高いものが検出されるだろうから，フィルタ除外処理出されるのかな．<br /><br />　音声ガイドは満島ひかり．三浦大地とコラボした楽曲も聴けたりします．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=11167&Louvre_6.jpg" align="center" alt="" /></center><br />　そして帰りは，来た方と反対側の乃木坂の駅に．ここには今話題の芸能事務所がありますね．昔はSME(ソニー・ミュージックエンタテインメント)があったけど．</div>]]>
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        <title>ピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展</title>
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        <published>2022-12-05T23:00:00+09:00</published>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　上野の西洋美術館で開催中のピカソ展に行ってきた．ベルクグリューン美術館の設立後，館外でまとめてコレクションを紹介する展覧会は今回が初めてで，97点のうち76点が日本初公開...</summary>
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<![CDATA[<div>　上野の西洋美術館で開催中のピカソ展に行ってきた．ベルクグリューン美術館の設立後，館外でまとめてコレクションを紹介する展覧会は今回が初めてで，97点のうち76点が日本初公開なのだそうです．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=10261&Picasso1.jpg" align="center" alt="" /></center><br />　今回はクレジットカード会社の会員向けの貸切イベントで，休館日に開催．なのでフェルメールと言われている作品のある常設展には入れず残念．西洋美術館自体は，今年リニューアルオープンしたけれどどこが変わったかまではわからなかったな．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=10262&Picasso2.jpg" align="center" alt="" /><br>水差しを持ったイタリア女</center><br />　ピカソはよくわからない感じの画風が有名だけれど，普通に書いている作品も多いのですね．作風は何度かチェンジしているそうです．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=10263&Picasso3.jpg" align="center" alt="" /><br>黄色のセーター</center><br />　作風が変わるのは，女を変える都度？<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=10260&Picasso4.jpg" align="center" alt="" /></center><br />　今回，写真撮影NG作品があり，逆にあれ？って感じでカメラ撮影している人がいたので，自分も少し写真に撮ってみました．ということでこのアルベルト・ジャコメッティの「ヴェネツィアの女 IV」とピカソの闘牛士と裸婦，もう１つはわからん．</div>]]>
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        <title>メトロポリタン美術館展 西洋絵画の500年</title>
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        <published>2022-04-07T13:41:48+09:00</published>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　ニューヨークのセントラルパーク内にあるメトロポリタン美術館から，65点が展示．うち46点が日本初公開ということで行ってきました．　場所は六本木・乃木坂にある国立新美術館．...</summary>
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<![CDATA[<div>　ニューヨークのセントラルパーク内にあるメトロポリタン美術館から，65点が展示．うち46点が日本初公開ということで行ってきました．<br />　場所は六本木・乃木坂にある国立新美術館．<br /><br />　「信仰とルネサンス」と題されたコーナーでは，15世紀のイタリア，ルネサンスを代表する画家の特集．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=9173&MET_PARIS.jpg" align="center" alt="" /><br>パリスの審判 ルーカス・クラナッハ</center><br />　クラナッハはこの「パリスの審判」を題材にした同じような構図の絵を何点も書いてますね．人気だったのでしょうか．<br />　パリスの審判はギリシャ神話で，トロイア戦争の発端とされた事件．トロイア王子のパリスがユノー(結婚の女神)，ミネルバ(知恵の女神, 戦争の女神, 芸術の女神)，ビーナス（愛と美の女神）の中で誰が最も美しいかを判定してビーナスを選んだその瞬間を描いているそうです．女性三人の中の中央がビーナス．ビーナスを左上のキューピットが狙っているという．三人を裸にしているのは今ならコンプラ違反だろうな．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=9174&MET_Uranaishi.jpg" align="center" alt="" /><br>女占い師 ジョルジュ・ド・ラ・トゥール</center><br />　今回の展示会のポスターにもなっている作品．<br />　男性が占い師のばーさんに代金を支払って占いを聞いているが，周りにいる女性は男性から色々と奪おうとしている感じ．　占いという助言は当時から現代にかけてもニーズがあるものなのだな．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=9175&MET_DOGA_PinkGreen.jpg" align="center" alt="" /><br>踊り子たち、ピンクと緑 エドガー・ドガ</center><br />　ドガは久しぶり．<a href="http://www.ujp.jp/modules/d3blog/details.php?bid=1525" rel="external">ドガ展に行ったのは2010年</a>でした．NHKで応募してチケットが当たったんだったと思う．<a href="http://www.ujp.jp/modules/d3blog/details.php?bid=7897" rel="external">コロンボで「二枚のドガの絵」</a>というのがあるけれど，作品は出てこないんだよね．<br />　ドガ展の「エトワール」は想像より小さい作品だったけれど，今回の「踊り子たち、ピンクと緑」は普通の大きさって感じでした．<br /><br />　そして今回の１番の目標．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=9176&MET_Vermeer.jpg" align="center" alt="" /><br>信仰の寓意 ヨハネス・フェルメール</center><br />　今まで見たフェルメール索引とはちょっと違いますね．宗教画．カトリックを表現しているそうで，オランダではプロテスタントが公認だったので隠れカトリックの礼拝を描いているそう．フェルメールは結婚後にカトリックに改宗した可能性が高いみたい．<br /><br />1 地理学者<br />2 青衣の女<br />3 手紙を書く女(2)<br />4 手紙を書く婦人と召使(2)<br />5 真珠の首飾りの女(2)<br />6 真珠の耳飾りの少女<br />7 ディアナとニンフたち<br />8 天文学者<br />9 水差しを持つ女<br />10 リュートを調弦する女<br />11 赤い帽子の女<br />12 ワイングラス<br />13 マルタとマリアの家のキリスト<br />14 牛乳を注ぐ女<br />15 窓辺で手紙を読む女<br />16 信仰の寓意🆕<br /><br />　今日時点ではフェルメール作品として疑問が残るものも含めるとフェルメール作品は３７点あるそうだけれど，やっと43%制覇という感じかな．<br /><br />　今回の音声ガイドは佐々木蔵之介でした．テーマソングなどはありません．</div>]]>
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        <title>ドレスデン国立古典絵画館所蔵　フェルメールと17世紀オランダ絵画展</title>
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        <published>2022-03-25T10:26:37+09:00</published>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　久しぶりの美術館巡り．前回行ったのが2018年1月なので4年ぶりか．　今回はドイツのドレスデン国立古典絵画館の収蔵品が来日．メインのフェルメールの「窓辺で手紙を読む女」がフェ...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ujp.jp/">
<![CDATA[<div>　久しぶりの美術館巡り．<a href="http://www.ujp.jp/modules/d3blog/details.php?bid=5931" rel="external">前回行ったのが2018年1月</a>なので4年ぶりか．<br /><br />　今回はドイツのドレスデン国立古典絵画館の収蔵品が来日．メインのフェルメールの「窓辺で手紙を読む女」がフェルメール以外の人物が塗りつぶしたキューピットを修復（掘り出し？）しての点時で，これは昨年のドレスデンでの公開以来海外では初らしい．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=9119&Brieflezend_meisje_bij_het_venster.jpg" align="center" alt="" /></center><br />　第二時世界大戦中にドレスデンが爆撃を受けてソ連が接収したけれど，当時の東ドイツに帰した際にこれは欲しいと行ったけどドイツは無視したという作品とのこと．<br />　今回はこの作品がメインで，習作も多く出ていました．そのほかの展示作品で個人的に気になるよう刃物はなかった．まぁX線調査で発見されたキューピットが見える！以上の話題性は不要なのかも．<br /><br />　東京都美術館の常設ショップを見ていたらフェルメールの「ヴァージナルの前に立つ女」という作品のポストカードが置いてあって，ここに同じ構図のキューピットがいますね．2020年に初来日していたのに見逃したやつだ．残念．<br /><br />　今回の音声ガイドはトクサツガガガの小芝風花．600円で値上げされている感があるけれど，耳元で聞こえる息遣いとかいいねー．おじさんにはイイ．<br /><br />　そしてフェルメール作品鑑賞履歴の毎度の振り返り．<br /><br />1 地理学者<br />2 青衣の女<br />3 手紙を書く女(2)<br />4 手紙を書く婦人と召使(2)<br />5 真珠の首飾りの女(2)<br />6 真珠の耳飾りの少女<br />7 ディアナとニンフたち<br />8 天文学者<br />9 水差しを持つ女<br />10 リュートを調弦する女<br />11 赤い帽子の女<br />12 ワイングラス<br />13 マルタとマリアの家のキリスト<br />14 牛乳を注ぐ女<br />15 窓辺で手紙を読む女🆕<br /><br />　ここ10年でせっかく来日したのに見逃したのは「紳士とワインを飲む女」「取り持ち女」「恋文」「ヴァージナルの前に立つ女」の４作品か．「恋文」はちょくちょく来日しているようだけれど，生きている間に制覇は難しいのかな．</div>]]>
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        <title>フェルメール展 Making the Difference: Vermeer and Dutch Art</title>
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        <summary type="html" xml:base="http://www.ujp.jp/" xml:lang="ja">　上野の森美術館に行って来ました．日本初公開を含めて，フェルメール作品が合計10点の展示になります．　テレビCMで，石原さとみの音声ガイドが無料，日本初公開の「赤い帽子の娘...</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ujp.jp/">
<![CDATA[<div>　上野の森美術館に行って来ました．日本初公開を含めて，フェルメール作品が合計10点の展示になります．<br />　テレビCMで，石原さとみの音声ガイドが無料，日本初公開の「赤い帽子の娘」が12月20日の15時までというので，実質最終日のナイトミュージアムです．<br /><br />　フジテレビ主催で以前行かなかったけれどツタンカーメン展で大混雑だった上野の森美術館ですが，2500円と高価なチケット代や入場時間予約制のチケットだというので混雑もなくゆっくり見ることができました．<br /><br />　ゆっくりと言っても70分くらい．普通は130分くらいかかるのですが，普通は展示作品の横に解説があるけれど，今回はチケットともにハンドブックをもらえるので，読むための停滞がないという事も作用しているのだとおもう．行列理論と混雑の分散化みたいな事か．置いてある作品が少ないというのが一番の要因だとおもうけれど．<br /><br />　通称，「フェルメールルーム」と名付けられた最後の部屋の展示が圧巻．35作品しか存在が確認されてないフェルメールの絵がずらりと並んでいるわけで．<br /><br />1 地理学者<br />2 青衣の女<br />3 手紙を書く女(2)<img src="http://www.ujp.jp/uploads/smil3dbd4d8676346.gif" alt="" /><br />4 手紙を書く婦人と召使(2)<img src="http://www.ujp.jp/uploads/smil3dbd4d8676346.gif" alt="" /><br />5 真珠の首飾りの女(2)<img src="http://www.ujp.jp/uploads/smil3dbd4d8676346.gif" alt="" /><br />6 真珠の耳飾りの少女<br />7 ディアナとニンフたち<br />8 天文学者<br />9 水差しを持つ女<br />10 リュートを調弦する女🆕<br />11 赤い帽子の女🆕<br />12 ワイングラス🆕<br />13 マルタとマリアの家のキリスト🆕<br />14 牛乳を注ぐ女🆕<br /><br />　35作品として40%をみたことになるな．どうしてもみられない，盗難にあって行方不明の作品もあるけれど．<br /><br /><center><img src="http://www.ujp.jp/modules/xelfinder/index.php?page=view&file=5557&akaiBoushnoOnnna.jpg" align="center" alt="" /><br>日本初公開の「赤い帽子の女」の展示は12/20で終了</center></div>]]>
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